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白鵬はケガに強い!?彼の品格は身長や体重からにじみ出てる…?



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白鵬の身長や体重を調べようと思ったら、『ケガに強い!』だとか色々と情報が!

相撲のことはあまり知らなかったので、相撲協会のホームページ見ました…!

 

というのも…横綱の白鵬関が33回目の優勝を飾り、昭和の横綱大鵬を抜いて歴代一位の記録となったそうですね!

 

実はめちゃケガに強い!

ケガにつよい
矢野安奈さんが太った!?ということについてはこちらから

 

力士のイメージは、手や足にテーピングをしていたり、「故障で負け越し」という感じです。

 

まあ重量級同士の裸のぶつかり合いなわけですから、ケガをしないほうがおかしいのです。

 

しかし白鵬関はけがの少ない横綱で、現在も横綱としての連続出場記録を更新中だそうです(平成18年九州場所より)。

 

ケガの少ない理由は、基本に忠実な稽古で培った強靭な足腰と生来の体の柔らかさ、高い集中力と分析されています。

けがの少ないアスリートは選手生命が伸びますから、横綱白鵬の時代は、まだまだ続きそうですね。

 

白鵬の身長はめちゃデカイ…!?

でかい
早稲田に出来たブリュレフレンチトーストのお店についてはこちらから

 

相撲協会HPのプロフィールによると、身長192.0cm体重160.0kgだそうです。

 

身長190cm前後の人といえばすごくデカイ印象です。

 

有名人では、ダルビッシュ有(196cm)、河合俊一(195cm)、阿部寛(190cm)、松岡修三(188cm)、田中将大(188cm)、布袋寅泰(187cm)、オバマ大統領(186cm)という感じです。

 

なんだか大勢の力士の中にいると忘れがちですが、お相撲さんって実は大きかったんですね。

ちなみに入門当時(2000年)は身長175cm、65㎏だったそうです。どんだけ伸びたんだ?何食ったんだ?

 

白鵬の品格はどこから…?ここから!

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白鵬関のブログを見ると、丁寧で細やかなコメントに驚かされます。

白鵬公式ブログはこちらから

きちんとし性格らしいのは見た目で分かりますが、香川巡業の際船酔いしてしまったと書いてあって、笑ってしまいました。

次の日の移動も船なので、憂鬱だったそうです。

ユーラシア内陸のモンゴル出身なので、船には弱い?あ、いま思いついたのですが、対戦力士のみなさん、取り口を波に揺られるような感じにすると、白鵬関は酔うかもしれませんよ。

 

数字で感じる33のすごさ!

大相撲の本場所は年六回あり、15日間毎日取り組みがあるわけです。

 

仮に13回勝つことで優勝したとすると、年間90回の取り組みの内78回(勝率8割7分)以上勝っていることになります。

 

33回優勝ということは、六年近く勝ちっぱなしということになります。

しかし取り組みは上位力士同士で組まれますから、勝ちを取ることは普通以上に簡単なことではないでしょう。

 

ちなみに昨年プロ野球で優勝した巨人の勝率は5割7分、ソフトバンクの勝率も同じでした。

なんか巨人なんてしょっちゅう勝っているイメージでしたが、白鵬関のほうが勝ってましたね。ふーむ、白鵬関の写真、受験合格グッズにしたら売れそうですね。

 

短命ジンクスを吹き飛ばす

ご存知かもしれませんが、横綱の土俵入りには2つの型があり、それぞれ「雲竜型」「不知火型」と呼ばれています。

不知火型の土俵入りを選んだ横綱は短命であるというジンクスがあるのですが、白鵬関は綱取りで不知火型を選んでから優勝を重ね、今は不知火型力士の優勝記録を更新し続けています。

 

伝統としきたりに厳しい角界では、縁起にも敏感になりそうですが、白鵬関の四股はそんな縁起悪さをどうやら吹き飛ばしたようです。

 

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