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ようこそ、わが家への2話目あらすじ感想記事!相葉やらキャスト



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ようこそわが家への2話目のあらすじやら感想やらをまとめておきます。

 

キャストに相葉くんとかが出ているので、見ている人も多いと思いますが、みのがした人などは以下のあらすじなんかを参考にしていただければ…

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ようこそわが家への2話目あらすじ!

クラタの家族は、また巡査に相談している。ポストの猫は死んだように見えたが、けがを弱っていただけだった。かわいい子猫にはしゃぐ家族。しかし巡査はそんな家族に、何かいたずらのきっかけがあるはずだと諭す。そこでクラタは、駅で男ともめた話を打ち明ける。クラタは、家の前にいた男が残した吸い殻や、男と会った時にクラタが忘れた傘が戻ったことを根拠に挙げるが、巡査は、それを証拠に男を検挙するのは難しいだろうと言うのだった。怪文書のファックスも非通知設定で、発信元をたどるのは難しい。家族は、悪ふざけはもう終わるだろうという気持ちに傾いたが、クラタの不安は消えないのだった。

 

父の勤める電子部品会社。クラタの父は、営業部長とエレベーターに乗り合わせてしまった。営業部長は、クラタの家が嫌がらせを受けているのを知っていた。クラタの父は不審に思うが、社内に噂は広がっているようだ。ため息をつくクラタの父の所に、女性社員が新たな疑惑を告げに来た。水増し領収書を提出する社員がおり、その裏に、どうやらまたも営業部長がいるようなのだ。女性社員は営業部長の動きを警戒し、密かにクラタの父と作戦を練り始めた。

 

クラタの母が陶芸教室で楽しく作品を作っていると、講師が食事に誘ってくる。夕食の準備がある、と、やんわりと断るクラタの母。周囲にもったいないと言われるクラタの母。そんなところにクラタの父からメールが届く。「今日の夕飯は外で食べます」。クラタの母は講師と出かけることにした。

 

クラタは名刺の住所を元に、女性ライターの所属する出版社に行ってみる。タウン情報誌を作っている、小さな出版社。何度も呼びかけてようやく出てきた編集長は、クラタの事を入社希望者と勘違いする。戸惑うクラタ。ようやくライターが戻ってきて、クラタは来訪の目的を伝えることができた。クラタはライターに、今朝の事件の相談をしに来たのだ。しかし、強引な編集長のペースに巻き込まれ、事件を記事にする代わりに、クラタは出版社の専属デザイナーになることになってしまった。そんなクラタに、編集長は、歓迎会をすると言う。

 

クラタの母は、陶芸教室の講師と喫茶店に来たが、時間が気になって仕方ない。講師はクラタの母の作品を誉め、困ったことがあったら相談に乗るというのだった。手を重ねてくる講師。クラタの母は驚いて手を引っ込める。

 

クラタの家。クラタの妹は、友達を家に呼んで、子猫を見せている。クラタの友達は、嫌がらせの犯人が、クラタの妹の元彼なのではないかと疑っていた。

 

その頃、クラタの父と女性社員は、水増し領収書が書かれた焼肉屋に偵察に来ていた。焼肉屋では、料金を水増しした領収書の発行が常態化しているようだ。クラタの父は、営業部長のキープしていたボトルを見つける。女性社員は、ボトルの写真を撮って、帰って行った。支払いは割り勘。クラタの父はその手際の良さに感心するばかりだ。

 

歓迎会と聞いていたのに、クラタが連れて行かれたのは、編集長行きつけのクラブだった。お気に入りのホステス(実はバイトしている女性会社員)が来たのを口実に、早々に退散するクラタとライター。クラタは怪しい編集長をうさん臭く思うのだが、ライターによると、編集者としては敏腕だそうなのだ。クラタはライターの奔放な振る舞いにドギマギしっぱなしだ。

 

母に花壇の花を買って帰ったクラタは、ポストに、母と陶芸教室の講師が喫茶店で手を重ねている写真が入っているのを見つける。クラタはその写真を誰にも見せずにしまいこむ。クラタの心に、母への疑いが芽生えた。

 

翌朝。クラタが買った花が、また荒らされていた。

 

クラタの父の会社。クラタの父と女性社員は、水増し領収書を出してきた社員に、領収書の経緯を問いただしていた。言葉を濁す社員。しかし女性社員が問い詰めると、社長にすべてを話すというのだった。喜ぶクラタの父。

 

クラタは新しい勤務先になった出版社で、朝の出来事の相談をしている。母の写真を見た編集長とライターは、嫌がらせをしているのが、クラタと駅でもめた男ではなく、クラタの母を狙う何者かなのかもしれないと指摘する。事件は複雑化する様相を見せてきた。編集長とライターは盛り上がるが、クラタはそんなことまでも記事にされてはかなわないとあわてる。しかし、クラタはそんな編集長に、給料の前借を頼み込む。どうしても家に、防犯カメラを取り付けたいのだ。

 

クラタの父は、社長に呼び出される。事件の解決を期待するクラタの父。しかしまたも、社長はトラブルのもみ消しを図る。社長は経費の使い込みを黙認したいのだ。社内の人間関係を大事にしたいと主張する社長。クラタの父が心配している、横領疑惑は、完全にはぐらかされてしまった。

経理部に戻ったクラタの父の所に、水増し領収書を取っていた社員と、営業部長が来る。社員はクラタの父に謝罪を要求する。大勢の社員が見つめる中、クラタの父は仕方なく頭を下げる。それを見た女性社員は、クラタの父の視線を避けるように席を立った。

 

クラタが玄関に防犯カメラをつけていると、ライターが来て、作業しているクラタの写真を撮る。作業を終えたクラタがライターを駅まで送ると、ちょうどクラタの妹が駅から出てきたところだった。声をかけようとするクラタ。しかしライターは、それを押しとどめる。その時、クラタの妹の所に、元彼が走り寄ってくるのが見えたのだ。一言言葉を交わした後、逃げるようにその場を離れるクラタの妹。その場にとどまる元彼を見て、ライターは、妹へのストーカー行為の可能性を指摘する。

 

残念な結果になってしまった領収書事件だったが、それをきっかけに、クラタの父と女性社員は信頼しあうようになった。そして営業部長の嫌がらせの裏に、クラタの父の出向元の銀行への恨みがあることに気が付くのだった。焼肉屋で士気を高める二人。ところが翌朝、その様子を映した写真が、「二人は不倫関係にある」という文章とともに、社内にばらまかれてしまったのだ。

その朝。今度はクラタの家の車に傷がつけられていた。編集長、ライターとともに、防犯カメラの映像をチェックするクラタ。その映像に移っていたのは・・・。(続く)

 

感想

いよいよ緊迫してきた2回目。ストーリーはシンプルで先読みできてしまうけれど、キャストがそれぞれ味のある演技をしているし、リズム感ある展開なので、全体としては面白く見れてます。相葉ちゃんは素に近い役のようで、ごく自然体の演技。スリリングな場面と、面白い掛け合いのコントラストが、このドラマの楽しみどころだと思うけれど、初回序盤のストーカー場面以上の緊迫感は、今のところ無いので残念。次回に期待。池井戸原作なので、さいごに大逆転、やっぱりあるのでしょうか?

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